FC2ブログ

永田小耳症形成外科クリニックと愉快な仲間たち

愉快な仲間たちの秘密の会話

P1020305.jpg
Lobule type microtia.
耳垂残存型小耳症術前。
P1020306.jpg
Normal anatomical position of the auricle in red.
耳が存在すべき場所を赤で示す。
P1020307.jpg
Dezign.
手術デザインの完成。
P1020308.jpg
Fabricated 3-dimensional costal cartilage frame.
胸から4本の肋軟骨を採取し、メスと彫刻刃でパーツを6個作成し
85箇所ワイヤー固定して組み合わせ、3次元肋軟骨フレームを作成した
P1020310.jpg
Skin flaps foamed and skin pocket created.
皮弁形成および皮下ポケット作成。
P1020311.jpg
3-dimensional costal cartilage frame was grafted under the skin pocket.
3次元肋軟骨フレームを皮下ポケットに移植した。

その1

このブログの写真は小耳症治療をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

小耳症手術による合併症
一過性の顔面神経麻痺 浅側頭動・静脈の血行不良による植皮の生着不良 感染、移植軟骨の露出 気胸 術後肺炎
縫合不全 ハゲ 床ずれ その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。


その2

このブログの写真は耳介形成術をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

耳介形成術による合併症
 感染、 縫合不全 その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。



P1020195.jpg
Lobule type microtia.
耳垂残存型小耳症の術前。
P1020196.jpg
Normal anatomical position of the auricle in red.
耳があるべき場所を赤で示す。
P1020197.jpg
Dezign.
手術デザインの完成。
P1020198.jpg
Fabricated 3-dimensional costal cartilage frame.
肋軟骨4本を採取して作成した3次元肋軟骨フレーム。
P1020199.jpg
Skin flaps foamed,and skin pocket created.
皮弁形成及び皮膚下ポケット作成。
P1020200.jpg
3-dimensional costal cartilage frame was grafted under the skin pocket.
3次元肋軟骨フレームを皮下ポケットに移植した。

その1

このブログの写真は小耳症治療をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

小耳症手術による合併症
一過性の顔面神経麻痺 浅側頭動・静脈の血行不良による植皮の生着不良 感染、移植軟骨の露出 気胸 術後肺炎
縫合不全 ハゲ 床ずれ その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。


その2

このブログの写真は耳介形成術をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

耳介形成術による合併症
 感染、 縫合不全 その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。



P1000489.jpg
Lobule type microtia.
耳垂残存型小耳症、術前。
P1000490.jpg
Normal anatomical position of the auricle in red.
耳があるべき場所を赤マジックで示す。
P1000491.jpg
Dezign
術前のデザイン。
P1000492.jpg
Fabricated 3-dimennsional costal cartilage frame.
作成した3次元肋軟骨フレーム。
P1000493.jpg
Skin flaps created and skin pocket foamed.
皮弁形成および皮下ポケット作成した状態。。
P1000494.jpg
3-dimensional costal cartilage frame grafted under the skin pocket.
3次元肋軟骨フレームを皮下ポケットに移植したところ。

その1

このブログの写真は小耳症治療をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

小耳症手術による合併症
一過性の顔面神経麻痺 浅側頭動・静脈の血行不良による植皮の生着不良 感染、移植軟骨の露出 気胸 術後肺炎
縫合不全 ハゲ 床ずれ その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。


その2

このブログの写真は耳介形成術をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

耳介形成術による合併症
 感染、 縫合不全 その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。



P1000469a.jpg
Lobule type microtia.
耳垂残存型小耳症の術前。
P1000470a.jpg
Normal anatomical position of the auricle in red.
耳があるべき場所を赤で示している。
P1000471a.jpg
Dezign.
術前デザイン。
P1000472a.jpg
Fabricated 3-dimensional costal cartilage frame.
3次元肋軟骨フレーム。
P1000473a.jpg
Skin flaps foamed and skin pocket created.
皮弁形成。および、皮膚下ポケットを作成した。
P1000475a.jpg
3-dimensional costal cartilage frame was grafted under the skin pocket.
3次元肋軟骨フレームを皮膚下ポケット下に移植したところ。
Note all detail of the auricle was reconstructed.

その1

このブログの写真は小耳症治療をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

小耳症手術による合併症
一過性の顔面神経麻痺 浅側頭動・静脈の血行不良による植皮の生着不良 感染、移植軟骨の露出 気胸 術後肺炎
縫合不全 ハゲ 床ずれ その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。


その2

このブログの写真は耳介形成術をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

耳介形成術による合併症
 感染、 縫合不全 その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。



P10003181.jpg
耳垂残存型小耳症の術前。
Lobule type microtia.
P10003191.jpg
耳があるべき場所を赤で示す。
Normal anatomical position of the auricle in red.
P10003201.jpg
術前手術デザインの完成。
Design and incision line.
P10003211.jpg
作成した3次元肋軟骨フレーム。
Fabricated 3-dimensional costal cartilage frame.
P10003221.jpg
皮弁形成および皮下ポケットを作成した状態。
Skin flaps foamed and skin pocket created.
P10003231.jpg
皮下ポケットの下に3次元肋軟骨フレームを移植した状態。
3-dimensional costal cactilage frame was grafted
under the skin pocket.

その1

このブログの写真は小耳症治療をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

小耳症手術による合併症
一過性の顔面神経麻痺 浅側頭動・静脈の血行不良による植皮の生着不良 感染、移植軟骨の露出 気胸 術後肺炎
縫合不全 ハゲ 床ずれ その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。


その2

このブログの写真は耳介形成術をご理解いただくために、参考資料として掲載させていただいています。
それぞれの症状によって、手術結果は異なりますのでご了承ください。

耳介形成術による合併症
 感染、 縫合不全 その他
上記のような合併症が生じた場合は、症状に応じて対処致します。場合によっては再手術を行う可能性もあります。