大きな夢を実現するには、
いくつかのステップを登っていかなければならない。
ステップを一段一段クリアーして
はじめて大きな目標に到達する。
一段でもステップを踏み外して
そのままにしていたら、
それまでの努力は全く報われなくなる。
だから、必ず意味のあるステップを自分で作って
しかも実現性のある最大限のステップを設定しておくのが
大きな夢に早くたどり着けるコツでもある。
生涯のステップを、
目標どうり登り続けることに成功する人がいる一方で、
何もステップを作らず、
どこに登ることも出来ず、
闇雲な努力をしても、
迷える子羊のまま
不安な闇の中で一生を終える人もいる。
ステップを設定できる人とは、
悟りを開いた人と言うことだろう。
いくつかのステップを登っていかなければならない。
ステップを一段一段クリアーして
はじめて大きな目標に到達する。
一段でもステップを踏み外して
そのままにしていたら、
それまでの努力は全く報われなくなる。
だから、必ず意味のあるステップを自分で作って
しかも実現性のある最大限のステップを設定しておくのが
大きな夢に早くたどり着けるコツでもある。
生涯のステップを、
目標どうり登り続けることに成功する人がいる一方で、
何もステップを作らず、
どこに登ることも出来ず、
闇雲な努力をしても、
迷える子羊のまま
不安な闇の中で一生を終える人もいる。
ステップを設定できる人とは、
悟りを開いた人と言うことだろう。
本日午前中に避難訓練を行った。
消防庁の方も来られての避難訓練だった。
非常ボタンを押しての消防庁への連絡の仕方や
火災報知器の使い方、
そして実際に、入院患者さんを外来まで誘導非難させた。
例年は、非常階段を使っての訓練だったが、
本日は、通常の階段を使っての訓練となった。
またその後、実際に消火器を使っての消化訓練も体験した。
意外と簡単に利用できることがわかったが、実際に役に立つのか微妙でもある。
非難はしごを使って、窓からたらしてみる訓練もあった。
非難はしごは実際には、結構重たいものであった。
簡単に取り付けられるものではない。
実際にそのたらした非難はしごを使うのは恐ろしい。
しかし、いざ、それ以外の逃げ道がなくなれば、恐ろしくても使うことになるのだろう。
消防庁の方も来られての避難訓練だった。
非常ボタンを押しての消防庁への連絡の仕方や
火災報知器の使い方、
そして実際に、入院患者さんを外来まで誘導非難させた。
例年は、非常階段を使っての訓練だったが、
本日は、通常の階段を使っての訓練となった。
またその後、実際に消火器を使っての消化訓練も体験した。
意外と簡単に利用できることがわかったが、実際に役に立つのか微妙でもある。
非難はしごを使って、窓からたらしてみる訓練もあった。
非難はしごは実際には、結構重たいものであった。
簡単に取り付けられるものではない。
実際にそのたらした非難はしごを使うのは恐ろしい。
しかし、いざ、それ以外の逃げ道がなくなれば、恐ろしくても使うことになるのだろう。

小耳症術前の状態。

赤で耳があるべき場所を示している。

手術のデザインが完成したところ。

肋軟骨4本を採取し、彫刻して、6個のパーツを作成、それぞれのパーツを
永田式両端針38ゲージの細い医学用ステンレスワイヤーで85箇所組み合わせて
作成した3次元肋軟骨フレーム。

作成した皮弁および皮下ポケット。

3次元肋軟骨フレームを移植したところ。

フラッシュ撮影したところ。
先日の土曜日である。
外来の受付に座っていると、
若いお兄さんがスタスタと入ってきて、
「ドキンですか?」と言う。
「どきん?」
「ドキンですか?」
アンパンマン?
ドキンちゃん?
重ねてもう一度
「ドキンですか?」と聞かれて、
「ドキンです。」と答えたけれど、
ああ、土足厳禁なのね。
英語の短縮形もよくわからないけれど、
最近はなんでも省略するので、
コンカツだの、シュウカツだの、レキジョだの、
実家の80歳過ぎの母親と話していると、
よく「何の事じゃ?」と聞かれるけれど、
同じシチュエーション。
短縮形って、年配者には付いていけないのだなあ。
気を付けねば、と思ったしだいです。
外来の受付に座っていると、
若いお兄さんがスタスタと入ってきて、
「ドキンですか?」と言う。
「どきん?」
「ドキンですか?」
アンパンマン?
ドキンちゃん?
重ねてもう一度
「ドキンですか?」と聞かれて、
「ドキンです。」と答えたけれど、
ああ、土足厳禁なのね。
英語の短縮形もよくわからないけれど、
最近はなんでも省略するので、
コンカツだの、シュウカツだの、レキジョだの、
実家の80歳過ぎの母親と話していると、
よく「何の事じゃ?」と聞かれるけれど、
同じシチュエーション。
短縮形って、年配者には付いていけないのだなあ。
気を付けねば、と思ったしだいです。
ナースのTさんは健康診断が気がかりでしょうがない。
「何時からするんですか?」と聞いてくるので、
「開院記念日が過ぎてからね」と言うと、
「それまでに血液がサラサラになるように、たまねぎ食べなくちゃ!」とのたまうのである。
何日かして、
「事務長さん、もうフラフラでス。今日採血していいですか〜!」と言うので、
「何、ご飯食べてないの?では私が採血してあげよう!」と言うと、
「だめです!事務長さん、息子さんの採血失敗したでしょう。」という。
「うん、でも3回の内、2回は成功したよ、チャレンジさせてよ」と言ったのに、
「駆血帯縛ってくれれば、自分でやりますから」というのだ。
もう、そんなに嫌がらないでもよさそうなものだが・・・。
そういえば○先生も、
私が採血してあげる、といったとたん、
知り合いの先生に頼んで健康診断を済ませてくるし、
院長は、
「おれは明日手術があるんだ!」と叫んだ。
あたしが採血したら、どうなると言うんだろう。
でも、自分で採血するのってどんなもんだろう。
面白そうだからやって見せてもらおうと思ったが、
結局Tさんは夜勤のナースさんに採血してもらい、事なきを得た。
「一発でした。事務長さんもしてもらえば」と言われたが、
私としては、自分で自分の採血をするTさんが見られなくて、残念だった。
しかし、Tさんは
「心電図を自分で録ろうと思ったけど、無理でした」と言っていたので、
あらまあ、心電図はほんとに自分でやるつもりだったらしく、
ぜひ一度、自分で自分の心電図を取るところもまた、見てみたいものだと思ったのだ。
「何時からするんですか?」と聞いてくるので、
「開院記念日が過ぎてからね」と言うと、
「それまでに血液がサラサラになるように、たまねぎ食べなくちゃ!」とのたまうのである。
何日かして、
「事務長さん、もうフラフラでス。今日採血していいですか〜!」と言うので、
「何、ご飯食べてないの?では私が採血してあげよう!」と言うと、
「だめです!事務長さん、息子さんの採血失敗したでしょう。」という。
「うん、でも3回の内、2回は成功したよ、チャレンジさせてよ」と言ったのに、
「駆血帯縛ってくれれば、自分でやりますから」というのだ。
もう、そんなに嫌がらないでもよさそうなものだが・・・。
そういえば○先生も、
私が採血してあげる、といったとたん、
知り合いの先生に頼んで健康診断を済ませてくるし、
院長は、
「おれは明日手術があるんだ!」と叫んだ。
あたしが採血したら、どうなると言うんだろう。
でも、自分で採血するのってどんなもんだろう。
面白そうだからやって見せてもらおうと思ったが、
結局Tさんは夜勤のナースさんに採血してもらい、事なきを得た。
「一発でした。事務長さんもしてもらえば」と言われたが、
私としては、自分で自分の採血をするTさんが見られなくて、残念だった。
しかし、Tさんは
「心電図を自分で録ろうと思ったけど、無理でした」と言っていたので、
あらまあ、心電図はほんとに自分でやるつもりだったらしく、
ぜひ一度、自分で自分の心電図を取るところもまた、見てみたいものだと思ったのだ。




